以前、協業の検討をしていたとき、リクルートライフスタイル社に特別に渡した弊社の社内資料が、勝手にそのまま流用されて使われていたことが発覚。 それはうちの機密資料で極めてセンシティブな資料だったのに、あろうことかそれをアップルストアのエアレジのイベントの資料として使用し、さらにそのキャプチャが某ニュース媒体のサイトにそのまま掲載されるという。 アプリをパクるのはいいけど、さすがにいい加減にしろ。怒りで身体の震えが止まらん。
(otsuneからリブログ)
思春期に教えたほうがいいと思うのは「正しく仲良くならない方法」。距離の置き方と言い換えてもいい。人間関係って全員と仲良くなれるわけじゃないのは当然として、「近づく」「離れる」よりむしろ「適度な距離をキープすること」が一番難しい。まずは「それは難しいけど正しいことだよ」と教えたい。
(via muhuhu)
(buecherbrettからリブログ)
渡辺えりが「能年ちゃんと話したら小林多喜二が拷問されて死んだのも、共産主義も知らなかったの!だからちゃんと教えてやったわよ!!」と昼間テレビで熱く語ってた。
(tino0122からリブログ)
中高の頃、体育の創作ダンスを「これは何かの役に立つだろうか…」と思いつつやっていたけど、時が経って母となり、夕飯を作る間お腹が空いて騒ぐ息子のために「今すぐ食べられるのはトマトしかないダンス」を即興で歌い踊って時間を稼げているのはあの授業のおかげかもしれない。
(shimamura-kunからリブログ)
コミュ障がどうので辞めて行った人が、別の会社でそれなりにやっていけてるらしいのを聞いて、コミュニケーションの責任は一方だけにあるのではないというのを感じずに居られない
(via mug-g)
(otsuneからリブログ)
孔子曰、
吾十有五而志于学、
三十而立、
四十而不惑、
五十而知天命、
六十而耳順、
七十而従心所欲、不踰矩

孔子が言うには、
15まで勉強せず、
30までニート、
40まで職を転々、
50まで自分探し、
60まで人の話を聞けず、
70までは気を抜くと他人の迷惑になっていた
(ataru-mixからリブログ)
熊ね、マタギの人とお話したことあるんだけど、もちろん「お前コノヤロー!殺すぞ!食うぞ!」っていう襲いかかりもあるけど、大概が「ウワーッ!ひびった!なにお前!なに!?コノヤロー!ウワッ!いやなに!?なんだ!?」って混乱して襲いかかってくるんだって。でもどっちの場合も生を諦めろって。
(yueからリブログ)
昭和女子大はすごいぞ

「7人の小人」の置物が
毎日キャンパス内の色んな場所に点在して置かれて
それを「一日で7人全部を見つけるといい事がある」
という幼稚園児みたいな事をやってる

大学の職員が毎朝早くにリヤカーに置き物を積んで置いて回るから
毎日置き場所が変わる
そして夜になると回収する
職員はどこに置いたか忘れないように地図に印をつけながら置いたり回収してる

こんな事してる大学ほかにないぞ
幼稚園児だって飽きるだろ
(yueからリブログ)
メディア向けに“No Man’s Sky”のクローズドなプレゼンテーションを行い、本作が無限に近い広がりを見せるプロシージャルな宇宙を舞台とするSFゲームで、少年時代にSF小説を読み感じていた、誰もかつて訪れたことがない惑星に着陸し、未開の景色を歩き、見た事がない何かを発見したいという気持ちに従った作品であることを伝えたと説明。
(otsuneからリブログ)
勇者は酒場で仲間を見つけてパーティを作り、街の外に出て仲間と力を合わせてモンスターと戦ってレベルを上げます。傷つけば母親の待つ実家に泊まって体力を回復します。レベルを上げている内に体力の最大値は増え、回復魔法も覚えて、実家に泊まる必要がなくなります。そして魔王を倒します。これが普通の人の人生です。 酒場で仲間になることを誰からも拒まれたり、モンスターとの戦闘で味方であるはずの仲間から攻撃されるのがいじめです。傷ついて実家に泊まって体力を回復しようとしたら、母親に宿泊を拒否されたり、母親から攻撃されて回復ができないという状況が虐待です。このような状態で自分が勇者であると信じられなくなった勇者が「生ける屍」です。体力が「安心」です。回復魔法が内在化した両親です。実家に泊まる必要がなくなった状態が自立です。
(yueからリブログ)