彼女「いい歳してバイクにお金かけるって…それって何の得があるの?たかがパーツに何万円も何十万円もかけて手に入れて装着してどうするの?何にもならないでしょ?それが将来何かの役に立つの?純正でも走れるでしょ?それって私と食事したりすることより楽しいの?」
彼氏「楽しい」
(otsuneからリブログ)
「脅せば言うことを聞く」という成功体験をキチガイに与えてはならない。
(sendからリブログ)
急かして早く決断させようという態度が見えた時は、交渉のテーブルから降りよう。
 恐怖という霧で、あなたを惑わせようとする人間に、いい人はいません。

後悔しない、迷わない!「人生の決断」5つのチェックポイント : earth in us.

保険屋のねーちゃんも賃貸扱ってる駅前の不動産屋もだいたいこのたぐい。

(via highlandvalley)

(出典: 46187)

(sendからリブログ)
みんなの予定を書くホワイトボードが支給されてて、僕の課は内勤なのでぜんぜん活用してなかったんだけど、最近みんなマグネットの色でその日の気分とか体調とかアピールするようになってる。「あ、今日○○さん調子悪いのか…ならこれは明日依頼しよ」とかできて意外とべんり。
(sendからリブログ)
運がいいのは確かだけど,小中学生のころに関しては普及し始めたころのネットって
今と比べると知的な感じで優しい大人の人が多かったからそれも幸いしたんだろうと思った。
昔はパソコンが気軽に買うには高かったし今よりは知識も必要だったから利用層が違ったんだと思う。
報告者の場合,子供なんて珍しくもない今と違ってサイト開設してる小学生が物珍しいのもあって
親切にしてもらえたんだろう。今は手軽になったから良くも悪くも現実と同じだね。
(yueからリブログ)
(安住紳一郎)得しましたねー。やっぱりなんかこう、混乱の中にチャンスを見出す人っているんだな!っていう。そんな社会の奥深さとはいいませんけども。なにかちょっとそういう、『ああ、こうなっているんだな』なんて思って、感じ入って見ていましたね。なんかこう、平成の紀伊国屋文左衛門みたいなね。そういう人がやっぱり世の中いるんだなっていう。
(kogumarecordからリブログ)
「㌠」なんて文字が! 「うさぎ㌠」「かめ㌠」みたいに使うのか! …って思ったら、通貨単位だった。
(yueからリブログ)

最終章に登場する工科大学卒業生に向けた式辞では、科学者として、また一人の人間として啓蒙に満ちた至言を残している。

諸君に第一に気をつけてほしいのは、決して自分で自分を欺かぬということです。己れというものは一番だましやすいものですから、くれぐれも気をつけて下さい。自分さえだまさなければ、他の科学者をだまさずにいることは割にやさしいことです。その後はただ普通に正直にしていればいいのです。

全編を通して伝わってくるのは、ファインマンの明るい性格と科学に対する誠実さ。数学や物理の小話と一緒に、笑いも涙も誘うのだから、本書は傑作としか言いようがない。

(yueからリブログ)
「ルールを増やす」ってのは管理方法の中では一番ダサい
(shimamura-kunからリブログ)

・いまどきの若い女の子は、
なんでもかんでも「かわいい」しか言わない、と、
よく大人たちが苦々しく言っていた。

ぼくは、かなり昔から、その大人たちと逆の気持ちで、
「かわいい」ということばが、
どれくらい可能性のあるものなのか、
とてもおもしろく思って期待して見ていた。

八十年代のはじめのころに
雑誌『ビックリハウス』で連載していた
「ヘンタイよいこ新聞」というページのなかで、
「かわいいものとはなにか?」というお題を出していた。
それについて、主に女子高生くらいの人たちから
回答のハガキがくるわけだ。
「ももひきをはいているおとうさんは、
妖精みたいでかわいいと思います」だとか、
「10円玉の10の下にあるリボンはかわいい」だとか、
いわゆる「赤ん坊はかわいい」というような言い方を、
するりと抜け出したようなものが集まってきた。

なんでもかんでも「かわいい」と言ってるのではなく、
「かわいい」ということばが、実にひろびろとした
「好意の容れ物」になっているということなのだ。
ぼくは、この「かわいい」ということばのの育ち方に、
ずっと注目していたように思う。

「ヘンタイよいこ新聞」のころから、もう三十数年。
「かわいい」は、アニメ文化などとも組み合わさって
「KAWAII」と変化して海外に渡ったりもしているし、
「エロ」やら「ブス」やら「キモ」やらという
むつかしめの概念とのコンビネーションも完成させた。

最近、このことばがあってよかったなぁと思うのは、
『ミグノンプラン』にいる老犬や、
身体の不自由などうぶつのなかに、
「かわいそう」よりも「かわいい」を発見して、
友森代表やらみんながつきあっていることだ。
そうなのだ、「好意の容れ物」としての「かわいい」は、
愛の総量を増やすようなちからを持っているのだ。

今日も、「ほぼ日」に来てくれてありがとうございます。
ただ、男性は、この「かわいい」をうまく使えないのです。

(shimamura-kunからリブログ)